LEC5月生 横浜校 合格リンク集!

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ゆきこさん提供 労働経済の分析

平成30(2018)年版 労働経済の分析(労働経済白書)のまとめ | 『資格の大原』ブログ 社労士
皆さん、こんにちは。 近日公開された「平成30年版 労働経済の分析-働き方の多様化に応じた人材育成の在り方について-」の要点まとめです。 2019年「社労士24プラス直前対策」においても取り上げていきます。※動画は2018年版。 はじめに 我が国の経済は、企業収益や雇用・所得環境が改善し、個人消費が持ち直しの動きを示す...

 

 

さて、本当にあと2か月と言うところに来ましたね。ここからが勝負ですからね、頑張りましょう、こんなこと言っていますけどみんな合格しますよ!私も当然合格しますよ✌

 

これは実は1週間前に涙を流しながらやったんですよ、第10回の過去問。37問正解なので74点です。

下の方に前書いたんですが前回第9回をした時には合格レベルに行きませんでしたが、今回で70点の合格レベルを上回りました。

やっぱり覚えていない分、何とか理論や学者さんの名前のところは難しいですが、判断で正答を求めることができる問題が多いです。

頻出パートをしっかりやっておいて、判断ができて、勝負強ければ合格すると私は思うんです。その勉強法は過去問をやっつけることだと思います。

出たこともない、出るか出ないか分からないような知識をいっぱい覚えようとするより、合格に着実に近づくには、過去問やって出るところを押さえて判断力と勝負強さを身に着けることがものすごく大切だと私は思います、私はですけどね。

 

なんて、えらそうに言う資格は今日の私にはありませんけど(^^; 今週は過去問の第11回をするつもりでしたが昨日も今日も競馬をして昼から酒を飲んだのでできませんでした。

今週中にやります、何事も挽回すればいいんです。そして来週の週末には第12回をします。

それで9回から12回の4回分の過去問を1回ずつしたところで、4コーナーに突っ込みます!それからがすごいんです!

って言うことで、要らん世話かもしれませんが書いてみました、今日は2019年9月1日です。

 

学科試験 過去問解説 第10~12回(みん合)

 

https://teinen-salon.com/lec5

 

今までLINEグループでシェアしてもらったリンクをまとめました

武知さんアップ、結局私が入れなくなったみん合です(^^;

これ最強です、過去3回分の解説が載っています。

https://www.career-consultant.info/kakomon_top/

   

よーじさんがシェアしていただいた厚労省の中高年支援のサイト、他2つです

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/shokugyounouryoku/career_formation/career_consulting/career_chenge/index.html

オペラント条件づけとレスポンデント条件づけ

防衛機制

 

尾崎さんがシェアしてしてくれた傾聴関係です

https://jkda.or.jp/
https://www.mag2.com/m/0001331011.html
https://keicho.aeruba.co.jp/ml-tsubo0.php

 

野島さんがアップしてくれた旬で大切な数字!


女性就業者 初の3000万人超
6月53万人増 欧米に近づく
2019年7月30日 15:30
 
総務省が30日発表した2019年6月の労働力調査によると、女性の就業者数(原数値)は3003万人と、比較可能な1953年以降で初めて3千万人を突破した。前年同月に比べて53万人増え、就業者全体の伸びの9割近くを女性が占めている。専業主婦らが新たに仕事に就くことが増えているためだ。6月の完全失業率(季節調整値)は2.3%で前月から0.1ポイント下がった。
 
男女合わせた就業者は6747万人。女性の就業者が全体の44.5%を占め、09年平均と比べて2.6ポイント上昇した。欧米の主要先進国の大半は40%台後半で、日本もその水準に近づきつつある。
 
女性の就業者を年代別にみると、65歳以上の伸びが目立ち、19年6月は359万人と09年平均と比べて145万人増えた。一方、65歳以上の女性の就業率は17.7%で、男性(34.3%)と比べて低く、引き続き増加が見込まれる。日本の人口全体の減少が続くなか、「女性」「高齢者」が働き手の不足を補う意味で存在感を増している。
 
女性の生産年齢人口(15~64歳)の就業率は71.3%で、前年同月に比べて1.9ポイント上昇し過去最高になった。年代別では15~24歳は50.5%と、同年代の男性を上回る。25~34歳は78.1%、35~44歳は77.8%と10年前より10ポイント以上高い。
 
女性の場合、30歳前後から結婚や出産を機に仕事を辞め、就業率が下がる「M字カーブ」が課題とされてきたが、解消に向かっている。政府による育児休業制度の充実などが寄与した。ただ働き方の多くはパートなど非正規で、女性の雇用者全体の55%を占める。男性の非正規は23%で2倍以上の差がある。
 
人手不足を補う性格が根強いため、例えば女性管理職の割合は欧米と比べて低い。独立行政法人の労働政策研究・研修機構によると、日本の管理職に占める女性の比率は16年時点で12.9%。一方、米国は43.8%、フランスは32.9%だ。
 
日本では終身雇用と長時間労働を前提とする働き方がなお主流だ。出産や育児で休職や短時間労働が必要になる女性は昇進する際、依然として不利になりやすい。人口の減少が続くなか、安定した経済成長を保つためには働き手の多様化が欠かせない。勤務年数でなく、能力に応じて評価する仕組みづくりなど、男女を問わず働きやすい環境を整える必要がある。
 
6月の男女合わせた完全失業者数は前年同月比6万人減の162万人だった。新たに転職活動する人などが減ったことが影響した。
 
一方、厚生労働省が30日発表した6月の有効求人倍率(同)は前月から0.01ポイント低下し1.61倍。低下は2カ月連続だ。正社員の有効求人倍率は1.15倍と、前月から横ばいだった。

関連キーワード 女性 女性就業者 厚生労働省 就業者数 労働力調査

  

彩さんシャア、これは威力が大きいので再掲

https://kikuhito.net/?p=224

 

これも威力が大きいと思いますので載せます、過去問のやりかた解説もあります

https://nowjob.jp/kakomonnyuusyukeikoutaisaku/

   

人物当てクイズ

先生からもご好評😛

8月10日打ち上げ写真集はこちら!

 







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